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榎倉康二は, 鋭い身体感覚と独自の思考に基づき写真や平面, インスタレーションなど様々な表現手法を用いて作品を制作。
“伝説の展覧会”と言われ高い評価の 中原佑介企画《第10回日本国際美術展 人間と物質》展への招待出品を契機に注目を集め, 翌年《第7回パリ青年ビエンナーレ》の出品により海外でも高い評価を受ける。
作家活動のみならず東京造形大学, 東京藝術大学で教鞭を取り, 優れた教育実績を残す。
(没後, 榎倉に師事した多くの作家によるグループ展も開催された)
作家としての円熟期を迎えている最中であった1995年52歳の若さで逝去。
本展は榎倉康二10年ぶりの大規模な回顧展となる。
近年海外を中心に再評価を受ける影響からマーケットでは高値で取引されている。
発行:東京都現代美術館
出版:2005年
頁数:215頁
サイズ:W19.3×D25.9×H1.8cm
・状態
書込み, 角当て なし。
経年によるヤケ, シミあり。
カバー上部にヨレ, 小さな破れあり。
概ね状態良好。
※ 出品は図録のみ(文鎮は含まれません)。
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